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感想@劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD*DAY1 [アイドリッシュセブン]

(7/9)「Pieces of The World」の感想を追記しました

「劇場版アイドリッシュセブン
LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD」のDAY1上映を
公開初週に観てきましたので、
簡単ではありますが感想を記します。
私の推しは八乙女楽くんです!
https://idolish7.com/film-btp/
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  • アーティスト: IDOLiSH7, TRIGGER, Re:vale, ŹOOĻ
  • 出版社/メーカー: ランティス
  • 発売日: 2023/06/21
  • メディア: CD

【アイドリッシュセブン 感想記事一覧】
https://himezakura.blog.ss-blog.jp/i7



2023/5/20(土)に公開された「ムビナナ」こと
「劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD」。
私も早速、映画館で観てきました!
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しかし実を言いますと、
当初は観に行くかどうかで非常に悩みました。
というのも、私が住んでいる栃木では
上映している映画館も回数も少なく、
気軽に観に行けないからです。
なので、少し無理をして地元で観るか、
いっそ埼玉や東京まで出るしかなく、
面倒臭くて億劫だという思いがありました。
公開当日の盛り上がりをSNSで目の当たりにしても、
そこまでして観る価値はあるのかな?との疑問のせいで
ずっと迷っていました。

そんな私の気持ちを大きく変えてくれたのは、
ムビナナ冒頭のライブパートの動画の公開でした。

いやぁ……凄かった!
アニナナのライブシーンの質の高さやこだわりの強さについては
テレビシリーズの視聴を介して知っていたつもりでしたが、
ムビナナの出来の良さは予想をはるかに超えていました。
IDOLiSH7の七人がとにかく格好良くて、素敵で……!
この動画を最初に視聴した時は
おそらく口をぽかんと開けてしまっていたと思います。
それぐらい見入ってしまいました。
その後、動画を何度も何度も繰り返して見ているうちに、
「これは絶対に映画館で観ないと駄目だ」と
気持ちが固まりました。
もしこの動画を見ていなかったら、
きっと私はムビナナのことを気にしつつも
結局観に行かなかったかもしれません。
なので、運営さんには感謝するばかりです。
私の背中を押してくださり、本当にありがとうございます。



実際に観に行くにあたり、私が最も大事にしたのは、
やはり楽曲(セットリスト)です。
私が一番聞きたかったのは、
推しのTRIGGERの「DAYBREAK INTERLUDE」で、
幸いにもDAY1、DAY2共通の曲でした。
それ以外のことで検討した結果、
DAY1の通常上映を観ることに決定。
当日は朝四時起きをし、お洒落をして、
地元なのにとても遠い映画館まで行きました。



まずは全体的な感想です。
全てにおいて凄く丁寧に作られていて、
制作スタッフさんの愛と誇りを強く感じました。
上記の動画のモンジェネからも分かるとおり、
アニメの出来は最高です。
通常上映の鑑賞中ですら
自分が本当にライブ会場にいるかのように錯覚したので、
応援上映ならもっと没入感に浸れたと思います。
十六人のアイドルがリアルに存在しているような実感が
常にありましたし、
心からの声援を何度も贈りたくなりました。

ただ、鑑賞前から分かってはいましたが、
各グループの歌唱がたったの三曲(既存曲+新曲)で、
特別なユニット曲と全体曲もあるという構成上、
内容にはちゃんと満足できたものの
「もっと観たかったな」との望みは残りました。
以前、ナナライ2ndの感想記事でも
同じ問題について書いた覚えがありますが、
アイナナは物語が進むにつれて多くの名曲が生まれた結果、
全グループが参加する合同ライブでは
楽曲の取捨選択が非常に難しくなり、
「誰にとっても最高のセットリスト」は
現実的に組めなくなっていると思っています。
今回のムビナナも、上映時間が有限である以上、
各グループが披露できる曲数には限りがあります。
誰がどの曲を歌っても歌わなくても
「あの曲も聴きたかった/観たかった」との思いは
ファンの心の奥底に生じてしまうでしょう。
特にメイングループのIDOLiSH7は、
アイナナという作品全体を背負ってもいるので、
その影響を多大に受けていました。

実際、ムビナナの一曲目は
アイナナを象徴する「モンジェネ」でした。
作品の代表曲と呼べるほど有名で、
ファンからもスタッフから深く愛され、
大事にされている曲です。
ムビナナの最初はこれだと誰もが予想したでしょうし、
そうであって当然という選曲でした。
しかし敢えて指摘するならば、
IDOLiSH7のライブではこの曲を絶対に入れる必要があるので、
セットリストを組む際には
他のグループより自由度が下がります。
今回のように既存曲を二つしか入れられない状況では
それがより顕著に出てしまいます。

なので、特にIDOLiSH7については、
あれもこれも観たかった!聴きたかった!という思いが
他の三グループよりも強く残りました。
かといって、単独公演をやったらやったで、
「やっぱり合同ライブが観たい」となるので
望みはきりがなく、
贅沢な悩みだと自覚するばかりです。

重ねて書きますが、
ライブ映像は本当に素晴らしかったです。
今のアニメの凄まじさには心底感服しましたし、
たくさんの感動を貰いました。
凄く良かったからこそ、
各グループの曲の少なさが気になってしまいました。
もっともっとたくさん観たかったです。



ここからは、各曲の感想をざっと書いていきます。

【IDOLiSH7】
・MONSTER GENERATiON
作中の登場人物にとっても
私たちリアルなファンにとっても
始まりの位置づけを持つ大事な曲。
文句なしの名曲で、
これほど一曲目に相応しいものもないと思います。
見慣れているダンスも
全員が傘を持ったことで手の振りがより映えて、
大舞台に相応しい動きになっていたのが良かったです。
個人的には、壮五くんの一挙一動が
まさに王子様!といった感じで大変萌えました。
ナギくんは足が長すぎです。凄い。
中盤の「誰より先まで」のところで(つべの映像では3:16~)、
三月くんと目を合わせた一織くんが
幸せそうに視線を前方の客席の方に戻す時の笑顔が
特に好きです。


・RESTART POiNTER
DAY1の日替わり曲。
自分の中でDAY2のPTTと天秤にかけたら
圧倒的にリスポを見たい!聴きたい!となったので、
無事にこちらを見れて良かったです。
(候補として考えていた他の映画館では、
時間的にDAY2鑑賞になるところでした)
モンジェネもそうですが、
IDOLiSH7はメンバー同士で目を合わせる瞬間が本当に良くて、
ニヤニヤしながら見てしまいました。
この曲では、特に一織くんと陸くんに
視線を奪われていた気がします。


上記の二曲の鑑賞中は、
「私とアイドリッシュセブン」という感じで、
アイナナにハマった当時のことを思い返していました。
アイナナの感想記事でも何度か書きましたとおり、
当時の私は体調を大きく崩していて、
ただ生きるのも辛く、
誇張無しにアイナナに心を救ってもらっていたので、
色々と思い出しては感無量になりました。
アイナナありがとう。
私が今、こうして元気で生きていられるのは、
アイナナのお陰です。



【ŹOOĻ】
・ZONE OF OVERLAP
失礼ながら、
私がŹOOĻくんに本格的に興味を持つようになってから
まだ一年も経過していないので、
四人が歌うのをちゃんと見るのはこれが初めてでした。
「こんな感じなんだ……」と納得すると同時に、
シンガーとパフォーマーに分かれていた昔は
どんな感じだったんだろう?と
新たな興味が湧きました。


・Bang!Bang!Bang!
ŹOOĻくんの中ではこの曲が一番好きです!
DAY1・2の両パターンで聴けると分かった時は、
スマホを持ったまま思わず万歳をしてしまったほど
歓喜しました。
疾走感が半端なく、むちゃくちゃ格好良い曲ですよね。
本当に大好きです。


私はTRIGGER推しです。
アプリ第3部のシナリオを読んでからは、
ŹOOĻくんのことが嫌いとまではいかなくても
苦手感がずっとあり、
彼らを敢えて避けていた時もありました。
なので、彼らのライブ映像を
素直に好意的に見られるようになった現状を自覚すると、
くすぐったいような照れ臭いような
なんとも居心地の悪い感じを覚えます。

その苦手感は徐々に薄らいでいき、
アプリ第5部のとあるエピソードを機に
消えたと思っていたのですが、
今回のムビナナ鑑賞を機に、
私はŹOOĻのことも本当に大好きなんだなと分かりました。
悠くんもトウマくんも巳波くんも虎於くんも
心から愛おしいです。
特に悠くんに対しては、
遠い親戚の子供の晴れ舞台を観ている気持ちになりました。
それと、おかっぱな巳波くんがとにかく可愛くて、
彼がチャーミングな言動で客席を煽るのを見る度に
私もファー!!!!となりました。



【TRIGGER】
・DAYBREAK INTERLUDE
TRIGGERの楽曲の中で、私が最も聴きたかった曲です。
もしセットリストの中にこの曲名が無かったら、
モンジェネの動画がいくら良くても
映画館には足を運ばなかったかもしれません。
アニナナ3期のライブシーンは
残念ながら集中できない構成になっていたので、
こうしてじっくりライブに浸れて幸せでした。
ちょっと泣きました。


・Last Dimension~引き金をひくのは誰だ~
アニナナで披露されていたオケ版のラスディメ。
個人的には普通の方を観たかったです。
(キレッキレのダンスを観たかった)


デイブレが始まる直前、
TRIGGERのロゴがステージセットのスクリーンに
バンと出た際に、
客席のファンの歓声がひときわ大きくなった時は、
私も思わず声を出しそうになりました。
ここで声を出せるなら
応援上映に行く価値はあるなと思いました。



【Re:vale】
・NO DOUBT
圧巻でした。
二人しかいないのにステージが狭く感じるのは凄い。
絶対王者の凄さに圧倒されながら観ました。


・Re-raise
DAY1の日替わり曲。
実は「激情」の方を観たかったので、
IDOLiSH7のリスポと天秤にかけましたが、
やはり後者が勝ちました。
とはいえ、この曲も凄く好きなので
観られて嬉しかったです。
ブラスバンドの演奏がとにかく素晴らしい。
Re:valeは他のグループよりも楽曲の幅が広くて、
曲だけの好みで言えば、私の中では彼らが一番です。
どういう曲調でも
Re:valeらしさをさらっと出してくるのは
二次元とはいえ本当に凄いと思います。


ムビナナで披露された全キャラクターの衣装の中で
私が最も好きだったのは、
この時の百さんが着用していた詰襟のナポレオンJKです。
紫を基調とした色も、最高に好みでした。
そして、ポニテの千さんが私の性癖にストライク過ぎて、
この時だけは自分が八乙女楽推しであるのを
完全に忘れていた気がします。
私の中にいる百さんが
「千ぃぃぃいぃぃ」と叫びっぱなしでした。



各グループが既存曲を二つ披露した後は、
新曲タイムとなりました。

【IDOLiSH7】
・NiGHTFALL

IDOLiSH7がここぞという時に出してくる曲には
共通して
「明るい未来に向かって力強く歩いていく」感があり、
この曲もまさにそんな感じでした。


【ŹOOĻ】
・STRONGER & STRONGER

反逆のイメージが強いŹOOĻくんも
こういう曲を歌うようになったんですね。
この曲も、謎の親戚目線でしみじみと鑑賞しました。


【Re:vale】
・Journey

今になって思い返してみれば、
映像を注視する方に全集中した結果、
曲をちゃんと聞いていなかった気がします。
だって二人の左手に指輪が……指輪が!!!
ご結婚おめでとうございます。
末永くお幸せに。
普段の私は、
公式がこういうのをやるのをあまり好まないんですが、
何故かRe:valeだけは「もっとやれ」と思うんですよね。
なので、もっともっとやってください。


【TRIGGER】
・BEAUTIFUL PRAYER

上記三グループの新曲が
しっとりとした感動系の良曲だったので、
ここでノリノリのディスコ調の前奏が流れ、
三人がキメキメで歌って踊り始めたのを見た時は、
意外性に驚きすぎて
私の目は点になっていたと思います。
ちょっと驚いて……ちょっと笑ってしまいました。
でも最高に格好良くて、
「あぁ、こういうのもTRIGGERなんだ!?」と、
彼らの可能性の広がりを実感しました。
それと、彼ら三人の衣装の差も好きです。
胸元を見せてセクシーさをアピールしていた楽くん、
メッシュっぽい生地で肩を見せる/見せないを両立させて
未成年ならではの安全な色気を出していた天くん、
そして本来は一番のセクシー担当なのに
今回はきっちりとした服を一部の隙も無くちゃんと着て
肌を一切見せていなかった龍之介くん……という組み合わせが
最強でした。
ここで龍之介くんを下手に脱がせず、
彼にかっちりと服を着せた衣装担当のスタッフさんとは
握手を交わしたいです。
「分かる、分かるわー」と思いながら見ました。
私の性癖にぶっ刺さりまくりでした。

曲も、当初は驚きこそしましたが、
聞き慣れてくると
エッジが効いているのが心地よかったです。
ただ、この時はウハウハ興奮しながら観ただけだったので、
次に行く時はちゃんと歌詞にも注目しようと思いました。




四グループによる新曲タイムが終了すると、
いよいよライブの総仕上げという展開になりました。

【九条天・七瀬陸】
・Incomplete Ruler

DAY1とDAY2のどちらを観るかを決めるために、
ムビナナ鑑賞前に進んでセットリストを見たのですが、
その時は各グループの日替わり曲が何であるかを
ざっと確認しただけだったので、
この曲が演奏されることを知りませんでした。
ユニット曲があることについては
知人から事前に教えてもらっていたものの、
私はてっきりそれがMEZZO"だと勘違いしていたんです。
なので、この曲が始まった瞬間は
大きく驚いたと同時に
なんと表現したら良いかが分からない感情で
胸がいっぱいになりました。
この曲を聴いていると、
七瀬天/陸という双子の絆が感じられると同時に
彼らの永遠の別れ
(お互いに相手をどれほど大事に思っていても、
二人の帰る場所はもう違っていて、
その現状にも納得している)というどうしようもないせつなさも、
苦しみを乗り越えていった二人の心の強さも
伝わってくる気がします。
単なる劇中劇の曲を超えていたとすら思いました。
丁度、配信でアニナナの序盤を見返したばかりでもあったので、
勝手に家を出ていった天くんに怒っていた陸くんは
もういないのだと思えてならず、
ほんの少しだけ淋しさも感じました。



・TOMORROW EViDENCE

ムビナナのCMでサビだけ使われていたのが
特に印象に残っています。
いかにもIDOLiSH7という感じの曲で、
一緒に歌いたくなりました。

確かこの曲だったと思うのですが、
(うろ覚えなので違っていたらすみません)
公演中も自由度が高い環くんを心配して
壮五くんが「環くん、危ないよ」と反射的に発した声が
マイクに乗ってしまっていたのに驚きました。
普通ならあり得ないことですし、
誰よりもプロ意識が高い九条天くんなら怒るかもしれず、
私も「おいおい、今は曲中だよ……」と思ったけれど、
そういうのが許されるのもIDOLiSH7ならではなのかなと
思いました。
不快な感じは一切せず、
ただただ微笑ましくてつい笑ってしまったのは、
IDOLiSH7というアイドルをずっと見守ってきたことで得られている
親しみやすさや、壮五くんへの共感のせいでしょう。



・Pieces of The World

美しくて優しい曲だなと思いました。
メンバー全員が真っ白な衣装だったこともあって
尊さが半端なかったです。
ただ、実際に鑑賞している時は
ムビナナの終わりを強く痛感させられてしまい、
「もう終わっちゃうの? 嫌だなー」と
淋しさばかりが胸に募っていました。
曲の途中で所属グループに関係無く二人ずつ歌うところで、
因縁がある人同士が組んでいるのが、
ちょっとした見どころになっていたと思います。
色々あったのをずっと見てきたので、
全員がすっきりとした気持ちでそこを歌えているのが
本当に良かったです。

(7/9追記)
7/7のアイナナの日を記念して、
「Pieces of The World」のライブ映像フルVer.が
この週末限定で公開されました。

映画館で観た時は、推しの楽くんを探すのに必死で
歌詞もほとんど耳に残らなかったのですが、
改めて聴くとめちゃくちゃ良曲ですね……!

アイナナの感想記事でも何度か書いているとおり、
ファンはアイドルに永遠性を求める一方で、
実はその情熱も執着も
一過性のものであることが多いのを踏まえると、
私は「アイドルとはファンの人生を彩るもの」だと
強く思えてなりません。
そんなアイドルである彼らが、
「僕らは一時に過ぎない存在でも」や
「それでもいい、届く誰かがいるなら」と歌っているのが
もうたまらないです。
こういう歌を本気で歌ってくれる
アイナナのアイドルたちのことが大好きですし、
誇らしく思えます。

そして、曲の素晴らしさに感動する一方で、
面白いなと思いながら見ているのが、
楽くんの大移動です。
二回ぐらい大股で素早く移動しているのに気付いてからは、
もうそのシーンは楽くんしか見えません。
あと、二番のサビで楽くんがセンターポジに立っているのが
何気に嬉しかったり。
その時の楽くんの大きな踏み出しに
彼の足の長さを実感できるのも、幸せ要素の一つです。

また、特にこの映像を観て感動したのが、
IDOLiSH7を中心にフォーメーションが作られていても、
全てのアイドル、全てのグループに対して
ちゃんと配慮がなされた上で、
更に王者Re:valeへの敬意が感じられる構成になっている点です。
結果的に、三グループのアイドルたちが
Re:valeの面目を立てているのが素敵です。
この曲の映像を観ただけでも
制作スタッフさんがアイナナのことをよく分かっていて、
凄く大事に作ってくださったことが伝わってきます。
ありがとうございます。


数日の限定とはいえ
本来は有料でしか見られないものを無料で見せてもらえたことは
とても嬉しかったです。
映画館で円盤が買えなかった勢として
(上映前は売店が開いておらず、
上映後はレジの列に並ぶ時間が取れなかった)
運営さんのご配慮に心が救われました。
本当に本当にありがとうございました!

(追記おわり)



・Welcome, Future World!!!

かつて二回催されたナナライでもそうだったように
この曲がアンコールとして最後に披露されました。
一つ前の「Pieces~」で感じた淋しさはもう消えていて、
推しの楽くんが少しでも映るのを見逃さないために
映像を必死に追っていました。
やはり全員がニコニコと笑顔で歌っているのは良いですね……!
観ている私も幸せな気持ちになれました。



終わった後も結構長くぼんやりとしてしまったほど
見応えのあるライブでした。
この記事を書いている今は
上映二週目がもうすぐ終了するところなので、
大幅に減らされる前にDAY2も観に行こうと思っています。
何度も書きますが、本当に最高の映画でした。
アイナナを好きでいて良かったです。
とってもとっても幸せです。



この日の服!
アイドリッシュセブンへのお祝いの意味を込めて
Emily Temple cuteのデコレーションケーキ柄のNOPを着ました。
久し振りに、楽くんの痛バも持っていきました!
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【20230524:デコレーションケーキpt NOP(Emily Temple cute)】
https://himezakura.blog.ss-blog.jp/2023-05-31



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2023-07-10 00:42 
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